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2014年9月14日 (日)

朝ドラの地へ

妻のリクエストで花子とアンに出てくる嘉納伝助のモデルである伊藤伝右衛門の邸宅に行ってきました。自宅から車で1時間、手ごろな距離です。

数日前にTVのぴったんこカンカンで放送していたので多いかも知れないと思っていたら、案の定多かった。門の前の道路には100メートルほどの行列。料金は大人300円/人でJAF会員は2割引。

敷地内に入っても人ばかり。本宅が多かったので先に白蓮館と庭園の見学をしました。ここも人が多い。

そして本宅へ。玄関が混雑、家の中も混雑。見学コースの列がなかなか動かないので前へ進めません。そんな中、妻がトイレ!と言い出し列から離脱。見学者用のトイレは外にあるので一旦本宅から出ました。

そして再び本宅へ入ろうと思ったのですが、玄関に並ぶ長い行列ができていました。

ここで見学を断念。この花アン熱が冷めた11月頃に来よう。でもその頃はどうでもよくなっているかもしれない。

ごきげんよう。さようなら。

Mon
門。麻生太郎元総理が書かれた「旧伊藤伝右衛門邸」の看板がありました。門を入ってすぐ右に料金所。

Itodenemon
庭園。左側に本宅。二階のガラス張りの部屋が蓮子さんの部屋。




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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

十弦さん。 私は つい最近、このドラマが 村岡花子さんのことなんだと知りました。
私、小さいとき 赤毛のアンをよんで もう 村岡花子さんの訳のとりこになりました。
今でも 赤毛のアンは大好きです。。。

2人でいかれたところは 混んでいたんですね。
11月過ぎたらまたどうぞ。
いつも デートいいですね~~

投稿: おこめ | 2014年9月15日 (月) 05:53

>十弦さん

見てました!ぴったんこカンカンeye
あの吉田鋼太郎さんが思ってたより若くて驚きました。
私より若いじゃん!(笑)

投稿: キウイ | 2014年9月15日 (月) 13:19

>>おこめさん

赤毛のアンという本は小学生の頃から知っていましたが、最初の数ページを読んだだけです。だから殆ど知らないし、訳者さんなんてまったく知りませんでした。
女性は赤毛のアンが大好きなような気がします。

ロボットやらタイムトラベルなどのSF小説ならよく読んでいました。

投稿: 十弦 | 2014年9月15日 (月) 13:34

>>キウイさん

見てましたか!
伊藤伝右衛門宅で嘉納伝助が領収書のところは面白かったですね。
吉田さんが登場して随分あとで気づいたのですが、半沢直樹の部長か何かで出てましたね。
かっこいい俳優さんです。

投稿: 十弦 | 2014年9月15日 (月) 13:37

そうそう^^内藤部長ですよね?

話、変わりますが・・・
9月10日にメールしましたが、届いてますか?
また迷子になってるかな~?

投稿: キウイ | 2014年9月15日 (月) 14:04

>>キウイさん

名前は覚えておりません(汗)
あんな上司が自分にもいたらと羨ましく思ってました。

9月10日のメール、届いております。
どのように返事を書こうかと、あれこれ考えているうちに出しそびれてしまってました。すみません。

投稿: 十弦 | 2014年9月15日 (月) 14:16

あ、こちらこそすみません・・・
返事に困るような文章だとのちのち考え直しましたので送ったあとで少々後悔しております。
スルーしてもらおうか?とも思ったりして・・・
(送っておいてなんと勝手なthink
読んでくださっただけでいいです^^;

ここだけ読んだ人、きっと私がラブレターでも送ったのではないか?って思うかも???(笑)

投稿: キウイ | 2014年9月15日 (月) 14:43

>>キウイさん

そうですね!ここだけ読んで想像の翼を広げる人がいるかもしれません。

世の中、いろいろありますね。
同じようなことが私の身に降りかかってくるかも知れませんし。
そのときは相談させてもらいますね。

投稿: 十弦 | 2014年9月15日 (月) 15:11

知らない人が 読んだらラブレターみたい。 私は 内容を知っているので わかります。 笑

十弦さん、 私は 海外の本をよんで 翻訳者の名前をみたこともなかったのですが、 村岡花子さんの赤毛のアンは あまりにすばらしかったので 名まえをチェックしていました。
赤毛のアンは
このあいだ DVDも 買いました。 (相当好きです!)

投稿: おこめ | 2014年9月16日 (火) 21:47

>>おこめさん

女性には赤毛のアンのファンが多いような気がします。
家内の友人も大好きらしいです。

私は、題名の「赤毛のアン」が印象的だったのを覚えています。
日本では「ごきげんよう」がはやり言葉です。
帰国されたとき、女性同士で使うと受けるかも。
年内は使えます(^^)

「じぇじぇじぇ」は時代遅れです。

投稿: 十弦 | 2014年9月17日 (水) 21:08

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